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2008年11月16日 - 2008年11月22日の10件の記事

2008年11月22日 (土)

スクリーン、再び・・。

以前やっとの思いで取り付けしたものの、

スクリーン♪2
http://nukuob-orenabah.cocolog-nifty.com/jiji/2007/10/2_cce8.html

ハンドルガードが当たって見事にパッキリ割れてしまった
R0012882

ハンドルガードをAX-1に取り付けてみた
http://nukuob-orenabah.cocolog-nifty.com/jiji/2007/12/ax1_cce1.html


で、ヤフオクw
穴空けミスのB級品が出てたので購入

今度は【何とかコーティング】が施してあって見た目綺麗♪
R0012891 R0012883 判るかな?
反射した蛍光灯の色が違うでしょ?


で、穴を合わせてみると見事に違うw
R0012887
どうしたらこんなにずれるのか??って位にww

当然穴とステーとの位置関係も変わってくるので作り直し

前回と同じ要領でステーを作る。
作成工程は手抜きにより写真無しw
前回↓参照の事↓
スクリーン♪
http://nukuob-orenabah.cocolog-nifty.com/jiji/2007/10/post_5ad8.html

出来上がりの写真も暗くなってしまったので無しw

どんだけ手抜きじゃ!

撮ったら改めて載せます

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2008年11月21日 (金)

グリップヒーターを付けた♪

1) ハンドルバーエンドを取る。
AD#1の場合はハンドガードが付いているが同様に取る。

2) 左グリップとハンドルバーの間に
-ドライバーとブレーキクリーナーのスプレーチューブを差し込んで吹き込み
グリップを捻りながら引き抜く。

比較
R0012767 ノーマルより少し太く(31→35φ位に)なる

3) ブレーキクリーナーを吹きながら
ウエスでホンダボンドAの残りカスを擦り取る。

4) グリップヒーター左側(ハーネス長250mm)の中をクリーナーで脱脂する。

5) 綺麗したハンドルバーにホンダボンドA(又はそれに準ずるもの)を塗布し
R0012771
グリップヒーター左側を速やかに差し込む。
説明書に記載されている角度でコード取り出し口を決める。(左側は下側90度の角度)

6) スロットル側も2)と同じ様にしてグリップを捻りながら引き抜く。

7) スロットルボディに付いているホンダボンドAの残りカスを
ブレーキクリーナーを吹きながらウエスで擦り取る。

8) グリップヒーター右側(ハーネス長350mm)の中をクリーナーで脱脂する。
同様にスロットルボディもクリーナーで脱脂する。

9) 綺麗したスロットルボディにホンダボンドA(又はそれに準ずるもの)を塗布し速やかに差し込む。
説明書に記載されている角度でコード取り出し口を決める。
(右側は上側60度の角度)

10) スイッチをブラケットに取り付けて・・・
R0012761 付属の両面テープの厚さ、厚すぎ(笑)

クラッチレバーホルダーに付属のカラーを挟みネジで共締め。
R0012769

11) 説明書をよく読みハーネスの色を合わせ、割り込みハーネスも一緒に接続。
(右:Fブレーキランプスイッチ 左:左ウィンカーのアースラインに接続)
ハーネスは細いので断線に注意。

12) 余ったハーネスは付属のハーネスバンドでまとめ、雨等が掛からないように隠す。
R0012770 って言うか普通に配線しても剥き出しに成っちゃうのは如何なものか・・・。

13) しばらく走るとグリップがホカホカ暖まってくるので、
ニヤニヤしながら暖を取る。

こんな所です(笑)
難しくないので、チャレンジしてみる価値有り。

ただしバッテリーが弱ってると保護回路が働くので暖まらない(^◇^;)
保護しすぎ。
初めは壊れてるのかと思って心配になった。
つまり・・・まだ恩恵にあずかっていないって事(笑)

今まであまり考えなかった灯火類のLED化に踏み切ろうか。

後日談:Fブレーキランプスイッチ側の配線を見直したら接触不良でしたf(^ー^;
確実に配線し直したら完全に通電しました♪
熱いくらいです(笑)その後も全く問題なく使えております。

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2008年11月19日 (水)

えべすこ

えべすこ
田舎のおっさんが集まって細々と呑む。
ま、【商売繁盛を祈って】って理由付けが欲しいだけだがね( ´艸`)プププ


えびす講 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%B7%E8%AC%9B

--抜粋--
えびす講(えびすこう)は、地方により異なるが、主に10月20日・11月20日などに催され、神無月に出雲に出かける時期に留守を預かる留守神として竃様(かまどのかみ)をまつり一年の無事の感謝やまたは魚や根菜を中心とした青物が、決まって売られていたので、農業や漁業の神として五穀豊穣、大漁祈願を願っての民間行事または秋祭り。

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Honda Racing F1 Team 2009 Calendar

今日は水曜日。
大抵のお店は定休日になっております。
・・・が!敏腕セールスY本さんは、お休みといえども働きます( ̄ー ̄)ニヤリ

経費削減で数少ない部数しか割り当てがない中から一部デリバッてくれました♪
いつも有り難うございます(*^ω^*)ノ彡
R0012776
今年は ここ数年続いている駄馬のなかでもダントツの駄馬 RA108の特徴ある部分をアップで撮影。
R0012777
下部分にそのパーツの役割や効果を解説。
関係者じゃないと近寄ってみられない部分等も写っていたりするので嬉しいです(*^ー゚)b

来年こそは、(毎年言ってますが)成績残せ!
ロス・ブラウンのオッチャンも 鼻の穴がでかい 鼻息が荒くなってるので期待してるぞ!

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2008年11月17日 (月)

誕生日

おめでとう!
あなたのお陰で今日も楽しく過ごす事が出来ていますo(*^▽^*)o
これからも行く末を見守って下さい(*^ω^*)ノ彡

本田宗一郎 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E7%94%B0%E5%AE%97%E4%B8%80%E9%83%8E

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新米さんいらっしゃ〜い♪

新米さんいらっしゃ〜い♪
去年あたりから親戚より玄米をよく頂きます。
しかもほぼ毎月。
だから消費するのが大変w

しかし…タダより高いものは無い。
お中元、お歳暮を奮発するので、
お金も気も使います(@_@;)

ま、美味しいから良いんだけどね〜(*^v^*)

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《エンツォ・フェラーリをつくる》No.11

デアゴスティーニ『週刊フェラーリ・グランツーリズモ』第11号【2008年11月11日発売】通常価格:1790円(税込) DeAGOSTINI
http://www.de-club.net/fgt/issue.php?pos=1&Issue=011

R0012772

今回の冊子は・・・
フェラーリ 599 Ferrari 599| 2006
R0012773

    * 伝統とハイテクの融合
    * 人間工学による快適なインテリア
    * 進化の最終形

人々が熱狂したクルマ、それがフェラーリ599だ。美しいボディラインやハイテクのマシンテクノロジーは、抜群の走りを生み出す。排気量5999cc、12気筒、620馬力は、世間に旋風を巻き起こし、今も憧れの的となっている。

今回のパーツは・・・
【1】サスペンション用アーム2本(フロント用)
【2】シート(右) 
【3】ビス10本(Bタイプ)1.7×3mm 
【4】ビス5本(Iタイプ)1.7×6mm 
【5】ビス3本(Lタイプ)1.7×5mm 
【6】ビス隠し1個 
【7】ビス2本(Zタイプ)2.3×6mm 
【8】4点式ベルト(パッセンジャーシート用) 
R0012774 とうとう2脚揃いましたぞ( ̄ー ̄)ニヤリ
R0012775 組むとこんな感じに成る(予定)ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

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《エンツォ・フェラーリをつくる》No.10

デアゴスティーニ『週刊フェラーリ・グランツーリズモ』第10号【2008年11月4日発売】通常価格:1790円(税込) DeAGOSTINI
http://www.de-club.net/fgt/issue.php?pos=0&Issue=010

R0012749


今回の冊子は・・・

R0012750
365 GTB/4 | 1968

    * フェラーリ・グランツーリズモ、新時代の幕開け
    * デイトナ・スパイダーに挑戦
    * 高速走行でも抜群の安定性

1968年に誕生した365GTB/4は、洗練され、信頼でき、もっともスピードのでるスポーツカーだ。F1ワールドチャンピオンを経験したブラジル出身のエマーソン・フィッティパルディが、このクルマが登場した当時の長所と短所について熱く語った。

エマーソン・フィッティパルディと言えばブラジルの英雄の1人ですねぇ。
当時はスゲー【もみあげ】で有名でした(笑)
日本人で言えば尾崎紀世彦のように。

今回のパーツは・・
【1】コクピット用フロアー 
【2】ビス10本(Aタイプ) 
【3】ビス5本(Bタイプ)1.7×3mm 
【4】ビス2本(Sタイプ)2.0×6mm 
【5】ビス3本(Wタイプ)2.0×5mm 
【6】ビス3本(Tタイプ)2.0×6mm 
R0012753 R0012751 とうとうフロアがキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
R0012752 今までのパーツを組むとこうなる。。
そろそろ組むかね・・・( ^ω^)おっおっおっ

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《エンツォ・フェラーリをつくる》No.9

デアゴスティーニ『週刊フェラーリ・グランツーリズモ』第9号【2008年10月28日発売】通常価格:1790円(税込) DeAGOSTINI
http://www.de-club.net/fgt/issue.php?pos=0&Issue=09

R0012745

今回の冊子は・・・
612 スカリエッティ 612 Scaglietti | 2004

R0012746

    * 乗り心地の良いスポーツカーの誕生
    * 最先端の空力特性
    * 究極の快適さを求めて

リムジンのように快適にツーリングでき、なおかつ性能はスーパースポーツカー並み。フェラーリのように歴史のあるブランドにとってもこのような目標をクリアすることは簡単なことではない。2004年発売の612スカリエッティは、4シーター、電子サスペンション、540馬力のエンジンで、贅沢な目標を達成したクルマである。

今回のパーツは・・・
【1】コクピット後部 
【2】シール(ミラータイプ) 
【3】フットレスト(パッセンジャー用) 
【4】サイドブレーキ・レバー 
【5】ドライバー(大) 

R0012748 R0012747
細かい所まで再現してあるそうですぜ、ダンナ(・∀・)ニヤニヤ

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《エンツォ・フェラーリをつくる》No.8

デアゴスティーニ『週刊フェラーリ・グランツーリズモ』第8号【2008年10月21日発売】通常価格:1790円(税込) DeAGOSTINI
http://www.de-club.net/fgt/issue.php?pos=0&Issue=08

R0012737

今回の冊子は・・・
R0012739

166インテル 166 Inter | 1948

* フェラーリ伝説のはじまり
* フェラーリ初のV12気筒エンジン
* バルケッタに魅せられた人びと

1948年に生まれたフェラーリ166インテル。スポーティーなドライブ愛好家たちの間ではフェラーリの神話として語り継がれた。エンジンは12気筒、140馬力。最高速度は時速200キロ。フェラーリが初めて開発した12気筒エンジンである。166インテルのベースとなっている166MM「バルケッタ(小舟)」はル・マン耐久24時間レースに勝利しており、その質の高さを見せつけている。

ワタクシAD#1はフェラーリフリークでも何でもないので、この車は初めて知りました(^^ゞ
買ってて良かった>でっあっごっすちーに(≧∇≦)

今回のパーツは・・・
R0012743
【1】バルクヘッド 
【2】4点式シートベルト(ドライバーズシート用) 
【3】ビス3本(Lタイプ)1.7×5mm 

R0012741 シートベルトもネジ止め♪
これまた楽しみ(・∀・)ニヤニヤ

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