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2009年1月18日 - 2009年1月24日の7件の記事

2009年1月24日 (土)

ヤバいヤバいヤバ過ぎっす(汗)

のどが痛い。
足がだるい。
悪寒がする。
こりゃヤツの侵入を許したか…

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2009年1月22日 (木)

コネタマ参加中: あなたが作った自慢のプラモデル教えて!タミヤ 1/12 フェラーリ641/2

コネタマ参加中: あなたが作った自慢のプラモデル教えて!

オイラの傑作?(笑)
それは・・・タミヤ 1/12 フェラーリ641/2
R0013262s
アラン・プロストが好き、フェラーリが好き。
長年カーナンバー1を付けられなかったフェラーリに
「1」が付く!って言って興奮していた若かりし日(笑)
実際には前年チャンプになったプロストが移籍してきたお陰で付いただけなんだけどね(笑)

ちっと高かったけどケースも買った。

お陰で埃はほとんど被っていないけど、
日の当たる場所に置いていたから、
残念ながら塗装・デカール・タイヤが少し劣化してます。
R0013264s R0013263s
キットに付いていたタイヤは元々真ん中に合わせ目の筋が着いているんだけど、
「実際のF1タイヤにそんな筋は入ってねーぜ!」と叫びながら
紙ヤスリで4本ともスリスリして削りました。
もし他の方のモデルの写真があったら見比べてみて下さい。


こんな細かい努力?のお陰か、
自分で言うのも何ですが凄く綺麗に出来た(笑)
で、友人が店長をしていたアパレルショップ(F1チームで有名だったあのブランド)に
F1繋がりという事で飾らせて貰いました。

其処に来た一般のお客さんから「5万円で売って欲しい」(マジ話)との申し出があったんだけど、
当時は売る気はさらさら無くてお断りしてしまいました。
今になって考えてみたら当時はバブル絶頂期だったんですよねー(笑)

売っときゃ良かったかなψ(`∇´)ψ

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2009年1月21日 (水)

今年、何回目?

今年、何回目?
昼間から酒飲んでいまーす♪
すんませーん(笑)

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ちょっと雰囲気がいい…?

ちょっと雰囲気がいい…?
出席者は固そうですけど(汗)

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出張…?

出張…?
鈍行電車に乗っていずこに行くのか。
約一時間の乗車予定。

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モンキーが30年ぶりにデザインを一新!PGM-FIとキャタライザーによって、排出ガス規制に適合

タンク形状がティアドロップ型から少し変わりました。
Monkey02
でもパッと見、モンキーだって分かるのが良いです(笑)
でも高くなりましたねぇ(;;;´Д`)

●メーカー希望小売価格
モンキー     289,800円(消費税抜き本体価格 276,000円)
モンキー・リミテッド     309,750円(消費税抜き本体価格 295,000円)

=新型モンキーの主な特長=

●30年ぶりに燃料タンク、シート、サイドカバーを一新
燃料タンク・・・従来のティアドロップ形状から新たな台形デザインに変更
シート・・・コンパクトなデザインの燃料タンクとのバランスに配慮した新形状を採用。
フレームと足回り・・・従来モデル同様のコンパクトな構成を踏襲


●高い環境性能と、スムーズで力強い走りを両立した4ストロークエンジン
空冷・4ストローク・単気筒50ccエンジンに電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)を組み合わせて採用
コンピューター制御で最適な燃料を供給
寒い朝などの始動を容易にし、スムーズな発進加速を実現
バッテリーが完全に放電した場合でも、キックによって始動ができる先進のシステムを採用
クランクシャフトに対してシリンダーをオフセット配置したオフセットシリンダーや、ローラーロッカーアームを採用

PGM-FIと、触媒装置(キャタライザー)の採用によって、国内二輪車排出ガス規制に適合。
約10%の燃費向上 100.0km/L(30km/h定地走行テスト値)を達成、
最高出力と最大トルクは、従来モデルに比べそれぞれ約10%の向上を実現

●カラーバリエーション
車体色2色を設定。
モンツァレッド
 :タンクは、クラシカルホワイトとシナモンベージュメタリックのツートーン

セイシェルナイトブルー
 :タンクは、アキュレイトシルバーメタリックとクラシカルホワイトのツートーン



●モンキー・リミテッドの特別装備
モンツァレッドの車体色に、下記の専用装備を施した質感の高い特別なモデル

・ 鮮やかなモンツァレッドにデジタルシルバーメタリックのツートーンカラーの燃料タンク。
・ チェック柄のシート表皮。
・ クロームメッキを、前・後フェンダー、ヘッドライトケース、サイドカバー、エキゾーストパイプカバーに採用。
・ “Monkey”のロゴを配した専用キー。

=モンキーの歩み=
1961年         多摩テックの遊園地の乗り物として「モンキーZ100」が製作される。(非売品)。
1963年    初の市販車「モンキーCZ100」が輸出用として生産される。
1967年    国内の初代モデルとして公道走行可能な「モンキーZ50M」を発売。前・後輪5インチサイズ。
1969年    前・後輪を8インチに拡大しフロントサスペンションを備えた「モンキーZ50A」を発売。
1974年    フルモデルチェンジした「モンキーZ50J」を発売。前・後サスペンションを装備。
1978年    ティアドロップ形状のタンクと大型シートを採用し発売。
1985年    新型エンジンを搭載。最高出力と燃費を高め、4速マニュアルミッションを採用。
1999年    キャブレターのセッティング変更などで、国内排出ガス規制(1次)に適合し発売。
2006年    モンキー発売40周年を記念した「モンキー・40周年スペシャル」を発売。
2009年    30年ぶりに外観を一新し、環境性能を高め発売。


原付バイク「モンキー」 が30年ぶりにデザインを一新!(nikkei TRENDYnet) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090120-00000008-nkbp_tren-ind

同社の「スーパーカブ50」と同じ排気量49ccの空冷4ストローク単気筒エンジンに電子制御燃料噴射装置を追加し、1リットル当たり100.0km(時速30kmの定地走行テスト値)の燃費を実現。最高出力は2.5(3.4PS)、最大トルクは3.4Nm(0.35kgm)。エキゾーストパイプに触媒装置を内蔵し、二輪車排出ガス規制適合とした。


Honda 50ccのレジャーモデル「モンキー」をフルモデルチェンジし発売
http://www.honda.co.jp/news/2009/2090119-monkey.html



主要諸元

   
通称名 モンキー
車名・型式 ホンダ・JBH-AB27
全長×全幅×全高(m) 1.365×0.600×0.850
軸距(m) 0.895
最低地上高(m) 0.145
シート高(m) 0.660
車両重量(kg) 68
乗車定員(人) 1
最小回転半径(m) 1.4
エンジン型式・種類 AB28E・空冷4ストロークOHC単気筒
総排気量(cm3 49
内径×行程(mm) 39.0×41.4
圧縮比 10.0
最高出力(kW[PS]/rpm) 2.5[3.4]/8,500
最大トルク(N・m[kg・m]/rpm) 3.4[0.35]/5,000
燃料消費率(km/L) 100.0(30km/h定地走行テスト値)
燃料供給装置形式 電子式<電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)>
始動方式 キック式
点火装置形式 フルトランジスタ式バッテリー点火
潤滑方式 圧送飛沫併用式
燃料タンク容量(L) 4.3
クラッチ形式 湿式単板コイルスプリング
変速機形式 常時噛合式4段リターン
変速比 1 速 3.272
2 速 1.937
3 速 1.350
4 速 1.043
減速比(1次/2次) 4.312/2.384
キャスター(度)/トレール(mm) 25°00´/42
タイヤサイズ 3.50-8 35J
3.50-8 35J
ブレーキ形式 機械式リーディング・トレーリング
機械式リーディング・トレーリング
懸架方式 テレスコピック式
スイングアーム式
フレーム形式 バックボーン

 

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2009年1月20日 (火)

今日も

今日も
今日も
今日も
新年会だす。
ただ酒飲んで〜♪
おねーちゃんと楽しくね〜♪

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