カテゴリー「映画・テレビ」の49件の記事

2012年9月 7日 (金)

踊る大捜査線FINAL 観にきました。

1347016928233.jpg

最後らしいので、楽しみにしてます♪
ガッカリさせないでね(^з^)-☆

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2011年11月 5日 (土)

"ステキな金縛り ONCE IN A BLUE MOON" なう♪

Photo


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2010年8月 9日 (月)

全日本人が見るべき映画

今まで知らなかった日本人の姿がここにはあります。

是非ご覧下さい。


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2008年7月 8日 (火)

REGZA キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!

キタキタ来ましたよ♪
R0011050 REGZA 46ZH500が!

R0011047 前のがトリニトロン管の32V型 KV-32WT92P
電源すら入らない状態まで使い切ってやったぜ!
13年間お疲れさん。。

コレがアホみたいに重くて。。。
配送のあんちゃん2人も
「ちょっとマテマテマテ!」「手が滑る!!」「一回置こう」と声掛け合って、
必死に運び出してました(笑)

R0011054 で、今回は液晶46V型

こちらは1人でヨユーで搬入♪

設定してる時に思わず「電気屋で見てるみたいだな」って言ってしまって、
あんちゃんに含み笑いされた(笑)
しかし何だな、、デカ過ぎて落ちつかねー!
ま、そのうち慣れるでしょ。

普段TVを見ないオイラが、今までREGZAにかじり付いていたのは内緒♪
自分専用に、もう一台欲しいな(笑)

コレ単体で録画できるのはジジババにも優しくていいね。

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2008年7月 7日 (月)

REGZA 46ZH500

1995年購入の32V型TVが約1年前より徐徐に弱りだし、
一昔前の荒療治(右45度から○○の場所を○○の力で叩くと映る、みたいな~)で
何とか保たせていたのですが先週末、遂に昇天。

電気屋を回り紙媒体のカタログを集めては眺め、
R0011041
カカクコムの口コミや専門家のレビュー記事を参考にして悩む事、数日。
メジャーすぎるのは踊らされてる感満載でシャクだし、
あまりマイナーすぎるのも保証面で心配。。。

で、選んだのが
Pioneerのプラズマ【KURO】か
東芝の液晶【REGZA】
リビングで、自分以外の家族も使うしKUROは贅沢か・・・。
パイオニア プラズマテレビ“KURO”
http://pioneer.jp/pdp/



と言う事で何でも有り(リンク参照)の
REGZA 46ZH500にしてみました。

ZH500/コンセプト | 東芝:REGZA〈レグザ〉
http://www.toshiba.co.jp/product/tv/lineup/zh500/concept.html




とは言ってもモノはまだ無い(笑)
明日配達予定です♪

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2008年6月11日 (水)

「いやぁ、映画って本当にいいもんですね」水野晴郎さんが死去

金曜ロードショーの解説での「いやぁ、映画って本当にいいもんですね」の名文句、
水野晴郎(本名山下奉大=やました・ともひろ)さんが10日午後3時5分、
肝不全のため東京都の病院で死去しました。76歳でした。

子供の頃から、金曜ロードショーはよく見てました。
最後の締めの名文句「いやぁ、映画って本当にいいもんですね」は、
自分が気に入った映画を見おわったときに
水野晴郎さんの真似をして思わずつぶやくセリフです。

こんな素晴らしい名文句を残して下さった水野晴郎さん有り難う、そしてさようなら。
これからもたくさん映画を見てこの名文句をつぶやきたいと思います。

----参考リンク----

映画評論家水野晴郎の公式サイト 水野晴郎ドットコム
http://www.mizunoharuo.com/

時事ドットコム:水野晴郎さん死去=映画評論家から監督にも挑戦
http://www.jiji.com/jc/c?g=obt_30&k=2008061100452

水野晴郎さん死去 (シネマガブログ)
http://cinema-magazine.com/program/blog/kanrininblog.php?blogid=1448

水野晴郎が死去「映画って本当にいいもんですね」の名セリフ - 映画の情報を毎日更新 | シネマトゥデイ
http://cinematoday.jp/page/N0014139

「いやぁ、映画って本当にいいもんですね」映画評論家・水野晴郎が死去 -映画といえばハリウッドチャンネル-
http://www.hollywood-ch.com/topics/08061105.html

水野晴郎さん死去、映画評論家 徳島新聞社 
http://www.topics.or.jp/contents.html?m1=1&m2=1&NB=FLASHNEWS&GI=&G=FLASHNEWS&ns=news_121316245974&v=&vm=1



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2008年1月20日 (日)

「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」を見てきた訳だが・・・

オリジナルがミュージカルなので
全編において楽しめるけどさ。

ティム・バートンよ・・・・リアルすぎorz
映像も、音も全てにおいて。
胃が痛くなったよ。
オイラ、もうちょっと抑え気味だと思ってたからマジびびったよ。
しばらく床屋に行けなくなりそうだ(..;)

これってR-15指定なんだけど、
個人的にはR-18でも良い気がします。
それだけ残忍なシーンが多いです。

お子様、心臓の弱い方、怖いもの、気持ち悪いのが嫌いな人、
悪い事は言わない、止めておきな。

その他の方、
ジョニー・デップの歌声を聞けるチャンスですよ。
やっぱ彼は凄い。
彼の歌だけでも見る価値あります。
でも一応怖いの覚悟して行こうね(笑)

~~~おまけ~~~

「Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!」も見てきたけど・・・
あの人が関わると何故こうなってしまうのか??
不器用すぎて腹立ちます(笑)
それが面白いから良いんですけどね♪

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2008年1月12日 (土)

バブルへGO!!タイムマシンはドラム式・・・ふたたび

バブルへGO!!タイムマシンはドラム式が
本日2008/01/12地上波TV初登場!

・バブルの頃が懐かしい
・バブルの時代ってどんなんだったの?
・取り敢えず笑いたい
・広末の水着姿がみたい
っていう人必見(笑)

「バブルへGO!! タイムマシンはドラム式」公式サイト
http://www.go-bubble.com/index.html

超映画批評『バブルへGO!! タイムマシンはドラム式』90点(100点満点中)
http://movie.maeda-y.com/movie/00861.htm

AD#1の当時のインプレはこちらから

~・~・~・~・~・~
    * ジャンル : コメディ
    * 製作年 : 2007年
    * 製作国 : 日本
    * 配給 : 東宝
    * 上映時間 : 116分

キャスト・スタッフ

    * 監督 : 馬場康夫
    * 脚本 : 君塚良一
    * 出演 : 阿部寛  広末涼子  薬師丸ひろ子  吹石一恵
        伊藤裕子  劇団ひとり  小木茂光  森口博子  伊武雅刀


そうそう、阿部ちゃんと言えば・・
14年落ちのファミリアに、今もって乗っているそうですよ。
イケメン俳優が意外な一面を見せて
2ちゃんねらーの支持を集めています(笑)

痛いニュース(ノ∀`):
年収3億円男・阿部寛の愛車は庶民派ファミリア…
14年間乗り続け、走行距離10万キロ突破
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1078340.html

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2008年1月11日 (金)

WONKA Bar

チャーリーとチョコレート工場の連動商品

080112034522 WONKA Bar

実は080112034631
ネスレ製なので、まあ安心してよいかな、と。(笑)
まだ食べてないので味は分かりませんヽ(^o^)丿

しかしジョニーデップっていう人は大したモンだよね。
映画が変わると全く違う人に見えちゃうんですから。

今度の新作
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」でも
全く違う顔を見せますよね。

基本的に怖いのヤだからビビってるんですけど、
どうしようかな~?(笑)

2008年1月19日公開『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』公式サイト
http://wwws.warnerbros.co.jp/sweeneytodd/

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2007年11月 5日 (月)

6月以来でした・・・

リアルな日記は付けないが、
駄文ながらコイツはちょっとずつ書いている

見返してみると前回映画を見に行ったのは
6/24のダイハード4.0以来だった。

思えばずいぶん行ってなかった事になるなぁ。

と言う訳で、久しぶりに映画に行ってきました。
ALWAYS 続・三丁目の夕日
071105182611
前回の続き物なので、
見に行かれる方は事前に予習される事をオススメします。

オープニングは度肝抜かれます(笑)
これもネタバレ無しの方向で。
見てからのお楽しみ♪

今回もまた、CGパワー炸裂!
違和感なく合成されているので、
あたかも巨大なオープンセットで撮影しているのでは?と
錯覚するくらいです。

堀北真希(六ちゃん役)は
ゆっくりしゃべる訛り或るセリフが相変わらずカワイイ(笑)

須賀健太君(古行淳之介役)は4ヶ月後という設定にしては
大きくなり過ぎ(笑)
育ち盛りの年頃に2年のブランクは大きかった。
その分 演技は抜群なので許す(笑)

薬師丸ひろ子(お母さん役)と、
もたいまさこ(たばこ屋のおばちゃん役)は、
こういう時代設定にピッタリと はまって良い味出してます。

ピエール瀧
前作氷屋で登場
当時の冷蔵庫は氷を入れてその冷気で冷やしていたが、
急速に普及し始めた電気冷蔵庫に立場を奪われ、
前作の終盤には廃業か?と思わせるシーンがあったので
今回再登場するのか?と言う事。
しかし見事に復活してくれてました(笑)
何役で出ているかは、こちらもお楽しみに♪

気になった事・・・?
当時少年少女だったらしい年配の方々が来ていたのですが、
あきらかに笑いの壺が違うらしく
普通のシーンで笑うという不思議な現象が多々ありました。

別にどこで笑っても良いのですが、
「ここは泣けるシーンになりつつあるな」と言うところでも、
ガハハと笑われちゃって・・・
これは流石流石にしらけちゃいます。
なんでしょうかね?

この映画は細部にまで拘って作り込まれてますので、
一度でそれらを見極めるのは困難です。
そんなときオススメなのがパンフレット。
キャストインタビューは勿論、
どうやってあのシーンが映像化されたのか?など、
細かなメモ的要素が盛り込まれてますので、
これらを見るのも また楽しいですよ♪

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